学生

2019.03.06

商のあの子のバッグの中身~編集部最終章~

商学部3年 高橋梨花

みなさん、「商学部の現場」をご覧いただきありがとうございます。

今回は商学部を代表して、私たち「商学部の現場」編集部員のバッグの中身をご紹介します。
突然の撮影となったので、全員予告なしでバッグの中身を見せてもらいました。商学部生のありのままの姿、お見せします! 

 

そして、なんと今回の記事が私たち編集部としては最後の記事となります。
最後になってしまいましたが、バッグの中身と共に「商学部の現場」編集部員もご紹介します。

 

まず、トップバッターは岡崎七海

古着と80年代をこよなく愛する彼女。バッグはgentenのビンテージものです。1番のお気に入りは写真左端中央のお魚キーケース。週一でお弁当を持ってきていて、今日はちょうどその日でした。持ち物やライフスタイルに対するこだわりがとっても素敵です。

 

2人目は、篠塚玲奈

フランスへ何度も足を運ぶリトル・パリジェンヌ。整理整頓されたバッグの中も、正統派で女の子らしいアイテムばかり。可愛い缶の中にはなんと小さなお菓子たちが隠れていました。彼女同様、バッグの中身まで癒しです。

 

3人目は塩田友樹

PUJOLSのリュックの中は、参考書、ガム、サイフに手帳とシンプル。パソコンもよく持ち歩いています。SPAという就職活動関係の参考書を持ち歩いているのは後期の3年生ならでは。これから頑張り時です。

 

4人目は、南部夕夏子

映画と古着が大好き、個性的な彼女。お気に入りはAirPodsのイヤホンで、最近はBLACKPINKを聞いているとのこと。リュックのsuper dry 極度乾燥(しなさい)の文字、気になります…。

 

最後は筆者である私、高橋梨花

最近買ったmaison kitsuneのトート。可愛くて大好きなものを詰め込んだらこんなに賑やかに。雑誌の他に、普段はパソコンも入っているので荷物はかなり重めです。そんな中、写真手前にあるおサイフだけはコンパクト。お気に入りです。

 

そして、今回残念ながら欠席だった表陽菜(写真上)、留学中の津久井道(写真下)の計7人で、編集部として活動してきました。

これまで、担当の東野先生や商学部事務室の皆さんをはじめ、本当にたくさんの方々にご協力をいただき、私達もとても成長できたと思います。

1年間、変化を遂げてきた「商学部の現場」はいかがでしたか? 少しでも商学部の魅力が伝わっていたら嬉しいです。成長できたと思います。

これからも、引き続き「商学部の現場」を宜しくお願いします!
本当にありがとうございました。

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